<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>デザイナー　北田たくみのブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/" /><modified>2012-05-16T20:27:55+09:00</modified><tagline>のるすくのデザイナー北田たくみの仕事、日々の出来事など</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>珈琲ブレイク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2478" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2478</id><issued>2012-05-16T20:22:08+09:00</issued><modified>2012-05-16T11:22:08Z</modified><created>2012-05-16T11:22:08Z</created><summary>
今日は半袖の人をたくさん見かけました。気温差が激しい季節です。みなさん体調を崩さないように気をつけてくださいね。さて、珈琲ブレイクです。以前に保存しておいた写真ですが、どうぞご覧ください。風景の大きさがわかるように、近くに居たカップルを影絵のように入...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="mobile" style="width: 480px; background-color: white;"><img alt="2012050701400000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923893.jpg" width="480" /><br />
<div>今日は半袖の人をたくさん見かけました。気温差が激しい季節です。みなさん体調を崩さないように気をつけてくださいね。さて、珈琲ブレイクです<img alt="1FL0725.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923891.gif" width="20" /><img alt="1FL0423.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923892.gif" width="20" /><img alt="1FL0423.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923892.gif" width="20" /><img alt="1FL0423.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923892.gif" width="20" />。以前に保存しておいた写真ですが、どうぞご覧ください。風景の大きさがわかるように、近くに居たカップルを影絵のように入れてみました。写真をこの二人にあげたいくらいのいい雰囲気ですが、誰かわからないので、かわりに皆さんに贈ります。</div></div>

<!-- end class=mobile -->]]></content></entry><entry><title>渋川くん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2477" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2477</id><issued>2012-05-16T18:49:41+09:00</issued><modified>2012-05-16T09:49:41Z</modified><created>2012-05-16T09:49:41Z</created><summary>
今日は渋川くんのお店に行ってきました。店舗改造プランの打ち合わせです。彼のセンスが散りばめられたこのお店に、更なる風を吹かせてみましょう。と、いった感じです。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051618440000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923812.jpg" width="480" /><br />
今日は渋川くんのお店に行ってきました。店舗改造プランの打ち合わせです。彼のセンスが散りばめられたこのお店に、更なる風を吹かせてみましょう。と、いった感じです。<br />
]]></content></entry><entry><title>おそろい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2476" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2476</id><issued>2012-05-16T10:51:16+09:00</issued><modified>2012-05-16T01:51:16Z</modified><created>2012-05-16T01:51:16Z</created><summary>
田中さんのお母さんがクロのためにつくった服と同じ生地で、小松さんにお揃いの服をつくってくれました。お揃いのツーショットをとる田中さんも含めた、朝のワンシーンです。

</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="mobile" style="width: 480px; background-color: white;"><img alt="2012051610460000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923403.jpg" width="480" /><br />
<div>田中さんのお母さんがクロのためにつくった服と同じ生地で、小松さんにお揃いの服をつくってくれました。お揃いのツーショットをとる田中さんも含めた、朝のワン<img alt="1FL0938.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923402.gif" width="20" />シーンです。</div></div>

<!-- end class=mobile -->]]></content></entry><entry><title>空間デザイン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2475" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2475</id><issued>2012-05-16T09:32:08+09:00</issued><modified>2012-05-16T00:32:08Z</modified><created>2012-05-16T00:32:08Z</created><summary>
一昨日、一つ現場が終了。前日の夜に扉の不具合が発生し、なんとオープンの数時間前に完了。バーの初日はどんな感じだったのかなぁ…とおもいつつ頭は次の現場へ一挙にワープする。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;赤坂の家、本郷のオフィス、成城のクリ...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="mobile" style="width: 480px; background-color: white;"><img alt="2012051517570000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923361.jpg" width="480" /><br />
<div>一昨日、一つ現場が終了。前日の夜に扉の不具合が発生し、なんとオープンの数時間前に完了。バーの初日はどんな感じだったのかなぁ…とおもいつつ頭は次の現場へ一挙にワープする。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;赤坂の家、本郷のオフィス、成城のクリニック、中原区のリフォーム、目黒の部分改造…。日常のオーダー家具に加えて空間造りの仕事がこの先つまっている。スケジュールをうまく調整し、期日までにそれぞれが完成するよう同時進行も含めひとつひとつこなしていく予定だ。更なる『気持ちのいい場所』をゆるされる範囲でみなさんにご紹介していきますね。では<img alt="1FL1030.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120516_1923360.gif" width="20" />&nbsp;</div></div>

<!-- end class=mobile -->]]></content></entry><entry><title>椅子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2474" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2474</id><issued>2012-05-15T13:50:29+09:00</issued><modified>2012-05-15T04:50:29Z</modified><created>2012-05-15T04:50:29Z</created><summary>
椅子をデザインしたのはなんと18年ぶり。椅子は家具であり家具にあらず。表現を変えるならば『体具』である。スツールならともかく、背もたれのある椅子をデザインするとなると、テーブルや箱物のようにはいかない。つまり体重のかけかたや座りかたにあわせて、ある程度...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051501310000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120515_1922602.jpg" width="480" /><br />
椅子をデザインしたのはなんと18年ぶり。椅子は家具であり家具にあらず。表現を変えるならば『体具』である。スツールならともかく、背もたれのある椅子をデザインするとなると、テーブルや箱物のようにはいかない。つまり体重のかけかたや座りかたにあわせて、ある程度までは椅子の強度が対応できる構造にしなければならないからだ。しかもどんな目的で使用されるのかによってあらゆる角度、面積、重さ、高さなどを変えなければならない。まして、体の道具でありながらも、フリーサイズとして寸法を確定しなければならないから大変だ。いい椅子は最初の段階で何度もマイナーチェンジを続け、少しずつその完成度を高めていったにちがいない。  だからこそ、満足して一生使える家具を造るためには、背もたれのある椅子のデザインだけは安易にオーダーをうけてはいけないと肝に命じてきた。ところが昨年、その封印を破りデザイン製作の依頼をうけたのがこの椅子だった。広い座面にお尻の形を緩やかに座彫りして、出来る限り希望にそったデザインをおこして<br />
製作した。試作もして慎重にすすめたつもりが、やはり甘かった。しばらくして背もたれと座面の接点がゆるみギシギシと音をたてる椅子が出てきた。そうなるといくらオリジナルでも愛着は生まれない。しかも、実際に座って決めた椅子と違って、納品されたものが期待通りのものであるかは座ってみて初めて判断される。結論から言うと、この椅子は不合格となった。期待にこたえられなかった私はこの椅子にさらに手を入れて、「今度はいいね」という言葉が聞けるまでねばりたかったが、現実はそうもいかず他の椅子と交換することになった。結果として「これならば」という椅子に変えられたので大きな問題は解決したのだが、残されたのはこのオリジナルの椅子だ。『よし！最初の思いを成就させよう』問題点を解決し、さらに手間をかけていい椅子にすればきっと、愛される椅子にたどり着けるはずだ。手始めに緩んだ箇所をメンテナンスして、今後同じ問題がおきないように鉄のパーツをデザインして金物作家さんに依頼し椅子の後ろ脚部左右の内側にとりつけた。次に座面が広い<br />
ために背もたれとまでの距離が若干遠く、しっくり来ない点を解消するために、背もたれに後付けできるレザー貼りのクッションをデザインし製作した。座面クッションの使用については選択自由。季節で、あるいは好みで使い分けてもらう。最後に椅子の風合いを変えるためエボニー色のオイルをかけて終了。自分で座ってみて『これならば』という感触を体で確認した。    先週からこの椅子を都立大のショールームに一脚展示してみた。ある日夫婦でいらしたお客さんのご主人が、その椅子に座った。しばらくじっとして私の顔を見てこう言った。「この椅子、座り心地いいね」…何気に言ったその言葉はズシリと私の胸につきささり、目頭があつくなった。「ありがとうございます」それ以上は何も言えなかった。そして、思った。やはりこの先も背もたれのある椅子はオリジナルデザインとしては受けちゃいけないな。そう心に誓った。<br />
]]></content></entry><entry><title>カウンターチェア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2473" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2473</id><issued>2012-05-14T15:17:28+09:00</issued><modified>2012-05-14T06:17:28Z</modified><created>2012-05-14T06:17:28Z</created><summary>
間に合いました。座面も広くて座り心地も、使い勝手も申し分ない出来映えです。これでストレスのないカウンター席になりました。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051415010000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921380.jpg" width="480" /><br />
間に合いました。座面も広くて座り心地も、使い勝手も申し分ない出来映えです。これでストレスのないカウンター席になりました。<br />
]]></content></entry><entry><title>お花の嵐</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2472" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2472</id><issued>2012-05-14T14:55:47+09:00</issued><modified>2012-05-14T05:55:47Z</modified><created>2012-05-14T05:55:47Z</created><summary>
店内も含め、入口には続々とお花が届き始めました。カウンター用の黒い椅子も無事十脚セッティング完了。客席側の空間もかなりスムーズになりました。そろそろ開店初日の慌ただしい時間に突入しそうです。では田村氏にすべてをバトンタッチして帰ります。

</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="mobile" style="width: 480px; background-color: white;"><img alt="2012051414470000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921363.jpg" width="480" /><br />
<div>店内も含め、入口には続々とお花が届き始めました。カウンター用の黒い椅子も無事十脚セッティング完了。客席側の空間もかなりスムーズになりました。そろそろ開店初日の慌ただしい時間に突入しそうです。では田村氏にすべてをバトンタッチして帰ります。<img alt="1FL0197.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921362.gif" width="20" /></div></div>

<!-- end class=mobile -->]]></content></entry><entry><title>鉄錆びテーブル発見</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2471" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2471</id><issued>2012-05-14T14:45:21+09:00</issued><modified>2012-05-14T05:45:21Z</modified><created>2012-05-14T05:45:21Z</created><summary>
鉄錆びの建具に合わせて、丸鋸をテーブルトップに利用した家具を発見。サイズ、質感、デザインと三拍子が揃ったドンピシャなコーナーテーブルです。これ以上しっくりするものはないだろうと思える程この場所にはまってしまいました。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051414340000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921359.jpg" width="480" /><br />
鉄錆びの建具に合わせて、丸鋸をテーブルトップに利用した家具を発見。サイズ、質感、デザインと三拍子が揃ったドンピシャなコーナーテーブルです。これ以上しっくりするものはないだろうと思える程この場所にはまってしまいました。<br />
]]></content></entry><entry><title>あと三時間半</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2470" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2470</id><issued>2012-05-14T14:33:36+09:00</issued><modified>2012-05-14T05:33:36Z</modified><created>2012-05-14T05:33:36Z</created><summary>
いよいよ今日の午後６時オープンです。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051414310000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921346.jpg" width="480" /><br />
いよいよ今日の午後６時オープンです。<br />
]]></content></entry><entry><title>朝のロイヤルホスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2469" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2469</id><issued>2012-05-14T09:04:00+09:00</issued><modified>2012-05-14T06:53:53Z</modified><created>2012-05-14T00:04:00Z</created><summary>
トーストと珈琲だけの軽いモーニング 420円。綾瀬Ｈ邸基本プラン。午前10時からの打合せです。わかりやすくする為の平面デッサンを描いてます。少しでも立体的に見せないと、図面を見なれていないお施主さんは口頭での説明が目の前の図面のどの部分なのか、迷わず直結さ...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051408500000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921103.jpg" width="480"><br>
トーストと珈琲だけの軽いモーニング 420円。綾瀬Ｈ邸基本プラン。午前10時からの打合せです。わかりやすくする為の平面デッサンを描いてます。少しでも立体的に見せないと、図面を見なれていないお施主さんは口頭での説明が目の前の図面のどの部分なのか、迷わず直結させるのは至難の技。こんな感じのちょっとしたデッサンが役にたちます。ではそろそろ時間なのでショールームに向かいます。<br>
]]></content></entry><entry><title>アーティストと職人</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2468" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2468</id><issued>2012-05-14T01:42:10+09:00</issued><modified>2012-05-13T16:42:10Z</modified><created>2012-05-13T16:42:10Z</created><summary>
ブラックルームと名付けた別室のカウンターバックには白黒のアーティスチックペイントを施した。『こんな感じにしたい』私からの無理難題はいつものこと。「だったら、こうしてあぁして…。」経験値の高い職人の技術面での意見を聞きながらさらに模索する。プロットしか完...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051323070000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120514_1921006.jpg" width="480" /><br />
ブラックルームと名付けた別室のカウンターバックには白黒のアーティスチックペイントを施した。『こんな感じにしたい』私からの無理難題はいつものこと。「だったら、こうしてあぁして…。」経験値の高い職人の技術面での意見を聞きながらさらに模索する。プロットしか完成していない状態からの【LIVE・PAINT】.方向性の決定にダラダラと時間をかけることは御法度。イエスorノー。常に答えが明白であることがルールだ。  軸がぶれると着地点がみえず、イタズラに職人の手をわずらわせ、むしろライブ感覚が仇となってしまう。だからこそ、ぶっつけ本番は確信犯であることが絶対条件だ。ゆだねる部分はゆだね。指定することは変えない。お互いの信頼関係は、そんなやりとりの末にたどり着く『感動の場面』によって積み重ねられてゆく。やはり、思い通りのデザインを実現させる為には、職人の個人的能力があってこその無理難題。幸い私のまわりにはいろんなジャンルにプロフェッショナルな友人や職人がいるので、とても心強い。彼らの協<br />
力あってこそ【のるすくの仕事】となる。<br />
]]></content></entry><entry><title>嵐の前の静けさ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2467" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2467</id><issued>2012-05-13T19:10:11+09:00</issued><modified>2012-05-13T10:10:11Z</modified><created>2012-05-13T10:10:11Z</created><summary>
銀座は日曜日。今日はまわりのほとんどのお店はお休みです。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051319080000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120513_1920452.jpg" width="480" /><br />
銀座は日曜日。今日はまわりのほとんどのお店はお休みです。<br />
]]></content></entry><entry><title>noix明日オープン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2466" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2466</id><issued>2012-05-13T19:07:43+09:00</issued><modified>2012-05-13T10:07:43Z</modified><created>2012-05-13T10:07:43Z</created><summary>
いよいよ明日オープンです。間接照明も兼ねた縦のガラス棚にボトル(白州)を並べました。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051319040000.jpg" class="pict" height="854" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120513_1920451.jpg" width="480" /><br />
いよいよ明日オープンです。間接照明も兼ねた縦のガラス棚にボトル(白州)を並べました。<br />
]]></content></entry><entry><title>ハードワーク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2465" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2465</id><issued>2012-05-13T15:09:26+09:00</issued><modified>2012-05-13T06:09:26Z</modified><created>2012-05-13T06:09:26Z</created><summary>
毎日が忙しいです。ここのところ続いた徹夜仕事に身体が悲鳴をあげてる感じです。だんだん無理がきかなくなってくるんですね。そんなバタバタな日々。このタイミングでスタッフを一人いれようと予定してたのですが、なかなかうまくいきませんね。少人数のチームワークな...</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div class="mobile" style="width: 854px; background-color: white;"><img alt="2012051314360000.jpg" class="pict" height="480" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120513_1920183.jpg" width="854" /><br />
<div>毎日が忙しいです。ここのところ続いた徹夜仕事に身体が悲鳴をあげてる感じです。だんだん無理がきかなくなってくるんですね。そんなバタバタな日々。このタイミングでスタッフを一人いれようと予定してたのですが、なかなかうまくいきませんね。少人数のチームワークなのでコミュニケーションがすべて。みんなの気持ちを、出来るだけ理解してことを進めないと、些細な判断ミスが落とし穴になることもあります。その都度、軌道修正して乗りきっていくのも仕事ですが、ハードワークに精神的なゆとりを持つことは至難の技。今は、もうしばらくふんばります。青空に白い雲。こんな日にお昼寝ができたら気持ちいいだろうなぁ…<img alt="1FL0445.gif" class="pict" height="20" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120513_1920182.gif" width="20" />。</div></div>

<!-- end class=mobile -->]]></content></entry><entry><title>いい雰囲気です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2464" /><id>http://norsk-kitada.jugem.jp/?eid=2464</id><issued>2012-05-12T17:51:13+09:00</issued><modified>2012-05-12T08:51:13Z</modified><created>2012-05-12T08:51:13Z</created><summary>
メインカウンターの景色。今何時なのかもわからなくなりそうな独特の空気が漂います。
</summary><author><name>norsk-kitada</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img alt="2012051217450000.jpg" class="pict" height="480" src="http://norsk-kitada.img.jugem.jp/20120512_1919285.jpg" width="854" /><br />
メインカウンターの景色。今何時なのかもわからなくなりそうな独特の空気が漂います。<br />
]]></content></entry></feed>
